プロフィール

看護師として10年内科病棟で勤務後、介護福祉士養成の専門学校にて教員で3年半勤務する。

終末期医療におけるスピリチュアルケアと精神科疾患等のメンタルケアの重要性を感じ、大学にて臨床心理学を学ぶ。

大学在学中、児童教育学科の教授より催眠療法に関する御本を紹介され、催眠療法士養成コースを受講し催眠療法を学ぶ。

2007年より京都大学医学部人間健康科学科助手、2008年より私立大学人間看護学科助手として勤務する。

2008年より催眠療法士として活動するとともに、職場でのメンタルサポートや看護師のカウンセリングも実施してきた。

催眠療法士養成コースを受講中、中間生に戻って今生の目的などを尋ねている時、神さまと呼ばれる存在より、日本に生まれてくる目的、これからの日本、魂についてのご神託を受けた。

その時より質問があれば尋ねるようにとのご神託を受ける。

それ以後、催眠療法士養成期間中、中間生に戻ると、自然とセラピスト役の悩みなどに対するご神託を受けるようになった。

大学での勤務や催眠療法士としての仕事をしていたため、ご神託を受ける機会もなく日々を過ごしてきたが、今回、神さまより天界に起こりしことのご神託を受け、神巫としての役目を果たす重要性を痛感し、神巫になることを決意した。