2005年のご神託

この世は楽ではない。

光の玉を無くしている者が上から見えるであろう。

(日本地図を見せられる)

 

ここが、危機状態だ。

学びを終えた者が、上に帰ってきているでろう。

(玉が上に上がってくるのを感じる)

学びを忘れた魂達が。

学びが、おのれ自身がそうだと気付かないことには、だんだん人生が見出されない。

その者たちの魂が上に帰ってきているのが、お前にわかるはず。

誰もが透明の珠におのが使命をもって、この世に降りて行く。

だからそれを取り戻さなくてはならない。

学びを持って降りていくが、この世の社会の生きることに学びを閉じている。

だからお前が動かねばならぬ。それがおまえの使命。

今の日本に生まれおちる魂は、
過去のつらい時代を送ってきたお前たちにプレゼントとして、皆生まれているのに、なぜ、そのプレゼントを活かさない。

堕落してしまうのか、何がそうさせてしまうのであろうか。 

疲れている。何も書かれていない魂が多く存在するであろう。

感じるか。感じているはずだ。

癒せ。その者達を癒せ。癒せ。

いつでも取り戻せる使命を取り戻せる者たちが、そろっているはず。

その者達は皆、傷ついている。癒せ。癒せ。

その者たちが、ちらばって必ずおのが使命をあらたに気付いてその者の使命を果たす。

その者達もお前と共にある所から降ろした仲間である。

皆で力を蓄え、つながり、自身を取り戻せ。

皆、珠の中の字が薄い。

薄い薄いのに気づいて取り戻せ。

皆が降りてくる前の珠の中の使命を取り戻せ。

お前たちは、大いなる物を与えられた者たちだ。

いざ。行け。進め。

(空間の中に珠がいっぱいあって。また別の空間があって、
その中で珠がわさわさしている。それを大いなる者が包んでいる。)

2005年に私が頂いたご神託です。

このご神託があなたの魂に届きますことを願っております。

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